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一人暮らしのベッドにおすすめ!セミダブルサイズのローベッド特集

ベッドで思い切りくつろぎたいけれど、大きなベッドを置くには寝室が狭いという悩みを持つ方は少なくないです。一人用だからと言って、ベッドは必ずしもシングルサイズでなくても良いです。あえてセミダブルサイズを選んでゆったり眠るのも理想的ですよね。

この記事では、一人暮らしにおすすめなセミダブルのローベッドを紹介していきたいと思います。

ローベッドの特徴

ローベッドとは、床からの高さがないもののことを言います。低いベッドは、上り下りするのが楽、うっかり落ちても怪我はしない、というイメージで知られていますね。

この他には、部屋を広く見せるというメリットがあります。高さがない分、場所をを取らないので部屋がすっきりと開放的に見えるというわけです。

ローベッドならセミダブルサイズでも部屋を圧迫することはありません。部屋のスペースはないけれど、ゆったりしたベッドで眠りたい方には最適だと思います。以下からは、様々なセミダブルサイズのローベッドを紹介していきますね。

一人暮らしのベッドにおすすめ!セミダブルサイズのローベッド特集

広々としたモダン空間 照明付きフロアベッド 

ロータイプのベッドというと、簡素な造りといったイメージを持つ方もいるでしょう。こちらは、お部屋を優しく照らす照明付きのフロアベッドです。ヘッドボードにはブックシェルフやコンセントも備わっており、実用面でも優れた製品と言えます。

圧迫感はなく、部屋が広く見えますね。モダンな雰囲気も素敵です。耐荷重は120㎏と頑丈で、床にも近いので小さいお子さんと一緒に寝る時も安心です。 床から近いとなると、湿気対策が気になるところですが、こちらのベッドは湿気を効率良く逃がす構造で、寝心地も抜群です。

メリットがたくさんの照明付きローベッドで、理想のリラックスタイムを作ってみませんか。

布団感覚で使えるスーパーロー設計 棚・コンセント付フロアベッド

こちらは、棚とコンセントが備わったフロアベッドです。ヘッドボードはシンプルな平面で、ベッドの低さもあり、開放的な空間を演出していますね。シンプルな造りですが、ヘッドボードはちょうど手に取りやすい位置にあり、実用性も高いことが分かります。側にスマホや時計、小物も置けるので寝る前にくつろぐにうってつけです。

床からの高さは6㎝と低いベッドのため、どんなお部屋に置いても圧迫感はなく、空間を広く見せられるでしょう。 表面には強化樹脂が使われており、長期的に良い状態を保つことができます。

また、床と距離が近いので、布団のような感覚で使えるのもポイントですね。好みのマットレスと合わせて、心地よく眠れるベッドにしてみましょう。

ウォルナット柄×クールなスチール脚 モダンデザインローベッド

こちらは、モダンなデザインのローベッドです。ウォルナットの木目がおしゃれでクールな印象を与えます。幅が広いベッドですので、大柄な男性でもゆとりを持って使えるでしょう。ベッド周りのインテリアを背の低いもので合わせると、より素敵なお部屋になるでしょう。一人でも広くスペースを取って眠りたい方におすすめしたい製品です。

ヘッドボードは高さを自由に調整できるので、使い勝手も良いですよ。ベッドが低いので、部屋に圧迫感はありませんし、布団でもマットレスでも自分に合った方を使えます。最初に布団を使っていてより良い寝心地を追求したくなったら、後でマットレスを買い足すことも可能です。

ベッドにもなる シェルフ棚・引出収納付フローリング調デザイン小上がり

こちらは、小上がりとしても使えるローベッドです。上り下りも楽でリビングによく馴染みます。フローリング調のデザインですので、全く違和感がありません。くつろぎたい時は、上にラグを敷けばあっという間に休憩スペースに早変わりしますよ。

引き出し収納付きで、衣類な小物をすっきり収納できます。 足元にはシェルフ棚もあり、お好きな本を入れておけますね。肝心のベッドとしての機能もしっかり備わっており、頑丈なフレームで耐久性もばっちりです。

このベッドは、必ずしもマットレスでなければならないわけではありません。布団でも眠れる仕様ですので、布団派の方にもおすすめです。

上質な癒し空間 モダンライト・コンセント付き大型ローベッド

こちらのローベッドは「ステージタイプ」という作りになっています。サイドフレームが幅広になっているため、リゾートホテルのような開放感があり、見た目もおしゃれ。雰囲気を大切にしたい方に喜ばれると思います。モダンライト付きで、就寝前のお部屋をよりリラックスできる空間にしてくれますよ。

大型ということもあり、一見すると場所を取りそうですが、高さがないので空間を圧迫しません。限られたスペースの中でもゆったりと過ごせます。

また、このベッドの魅力はデザイン性だけではありません。サイドフレームは12㎝の幅があり、テーブル代わりとしても使用できます。スマホや小物も置けるので、使い勝手の良さでも満足いただけると思います。

ウォールナットデザインがどんなお部屋にも合わせやすい ローベッド

こちらは、小さなお部屋にもフィットするローベッドです。シンプルで無駄のないベッドは、お部屋を開放的に見せてくれます。機能性にも優れており、風通しも良く通気性は抜群です。小さいベッドは動かしやすく、ベッド周りに余裕を持たせることもできるので、掃除の際も少ない労力で済みますね。

また、小さい割にはしっかりとした造りで、耐久性も高いので、長い年数使うことになっても安心です。コンパクトなデザインでのローベッドは、ワンルームでの新生活にも最適ですよ。

国産コンセント・照明付カップルに嬉しいフロアベッド

こちらは、カップルにぴったりなローベッドです。普段は一人で広々と寝て、パートナーが泊まりに来たときには仲良くくっついて眠ることができます。

特徴は、アンティーク調のおしゃれなデザイン。二人で寝るのなら、ベッドの見た目や雰囲気も重要ですよね。照明とコンセントも付いているので、機能面でもおすすめです。

見た目の他には、寝心地も理想的なものとなっています。二人で一緒に寝ると寝返りで相手を起こしてしまうこともあるものですが、このフロアベッドは横揺れしにくい構造ですので、相手の眠りを妨げません。せっかくカップルで使うのなら、おしゃれで快適なベッドでぐっすり眠りたいですよね。

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BED STYLE magazineでは、セミダブルサイズのローベッドをはじめとするインテリア記事を掲載しています。ぜひあなたのベッド選びの参考にしてみてください!


まとめ

今回はローベッドの特集でした。もともと狭い部屋を広く見せられるローベッドですが、サイズやデザインによってまた別のメリットがあります。ライト付きでおしゃれにする、ヘッドボードやサイドフレーム付きで使いやすさを追求する、小さなベッドでより部屋を広くするなど、自分に合ったローベッドで寝る前の一時を楽しんでくださいね。

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