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【2020年秋冬最新】狭い空間もお洒落になるワンルームインテリア

ワンルームのような狭いお部屋もお洒落にみせたいですよね♡狭いお部屋はごちゃごちゃしてしまいがちですが、レイアウト次第でとってもお洒落になるんです!

そこで今回は、レイアウトのポイントごとにお部屋の実例をご紹介します!最後におすすめ商品もご紹介しますので、是非みていってくださいね♪

お洒落すぎる♡ワンルームインテリア実例

鉄板のローベッドでお部屋に開放感を

まずは、ローベッドを取り入れた方法からご紹介します!

こちらは、すのこタイプのローベッドを使用したお部屋です。ローベッドは高さが無い分圧迫感が少なく、お部屋を広く開放的にみせてくれるアイテムです。さらにこちらのようにホワイトやベージュ等の明るいカラーで統一するとより広くみえるのでおすすめです♪

ゾーニングで空間を分けて

次に、ゾーニングで空間を分ける方法をご紹介します!

こちらはホワイトのシェルフを間仕切りとして使用したお部屋です。ワンルームであってもこのようにゾーニングする事で、寝室とリビングそれぞれ別々の空間を作る事ができます。

こちらは、テーブルをお部屋の間仕切りとして使用した例です。

ベッドを完全に目隠しする事ができており、家具の点数も最小限に絞られていて、お部屋全体がスッキリとしてみえますね♪ゾーニングはお洒落なお部屋づくりの基本ですので、是非参考にしてみてください!

デイベッドでソファにもベッドにも

こちらは、デイベッドを取り入れたお部屋です。

デイベッドを置くと、海外のお部屋のようなお洒落さを演出する事ができますよ♪こちらは木目が綺麗なデイベッドが特徴的ですね。ウッド素材とグレーの組み合わせが都会的でとってもお洒落ですね♡

ナチュラルテイストで居心地のいいお部屋に

ワンルームの場合、お部屋のテイストはナチュラルがおすすめです♡

こちらは、全体的にホワイトで統一されたお部屋です。清潔感があり、明るく開放的に感じられますよね!ホワイトにところどころウッド素材をプラスし、自然の暖かみもプラスしています。

こちらは、ウッド素材のベッドフレームやテーブルが印象的なお部屋です。

ウッド素材はナチュラルテイストの定番ですので、1点は取り入れたいアイテムです♪このようにウッド素材や明るいカラーを取り入れて、狭いお部屋も広くみせましょう!

お部屋を広く見せたいならシンプル&ミニマリストに

こちらは、余計な装飾やインテリアの無いシンプルなイメージのお部屋です。

メインとなるベッドもロータイプで、フレームのデザインがシンプルなものをチョイスしています。当然ですが、インテリアの点数を絞れば絞るほど、お部屋は広くみえますので是非参考にしてみてくださいね♪

シンプルな寝室が好きという方は、このようにヘッドボードのついていないベッドフレームを選んでみてください♪

ヘッドボードが無い分空間に余白が生まれ、お部屋が広く見えます。また、カーテン等面積が広い部分にホワイトを持ってくるとさらに広く見えるのでおすすめですよ♡

家具のレイアウトにこだわって開放的に

このように長方形の間取りのお部屋に家具を置く場合は、壁付けにして設置するのがおすすめです!

空間を無駄にせず、有効に活用する事ができます。ベッドやソファ等、横幅のあるアイテムは並列して設置するのがポイントですよ♪

このように、窓に対しベッドを垂直に設置する方法もございます。

お部屋が正方形の場合はこのように設置しても違和感がありません。家具の点数や色味も大切ですが、このようにレイアウトを考えるだけで、一気にお部屋や広くお洒落にみえますよ!

おすすめ商品

それでは数ある商品の中から、ワンルームにピッタリなおすすめのアイテムをご紹介します!

布団感覚で使えるスーパーロー設計 棚・コンセント付フロアベッド

こちらは、低さにとことんこだわったデザインのフロアベッドです。フレームの厚さはなんと6cmとなっており、お部屋を広く開放的にみせてくれますよ♪また、ヘッドーボードは平面タイプになっているので良い意味で存在感が無く、変わったデザインでとてもお洒落ですよね♪ロータイプのベッドをお探しの方は是非チェックしてみてくださいね!

高さ調節も可能 コンパクト天然木ショート丈すのこベッド

こちらは、天然木を使用したショート丈のすのこベッドです。シンプルでナチュラルなデザインはお部屋に圧迫感を生まず、広くみせてくれます。また、脚の高さをロータイプからハイタイプまで3段階調整する事ができます♪低い方が好きな方はロータイプ、ベッド下を収納スペースとして利用したい方はミドルかハイタイプで調整が可能です。

大人可愛い 2style×2wayデイベッド

こちらは、フレームのデザインが可愛らしい印象のデイベッドです。ベッドの他に、日中はソファとしてご利用いただいても違和感がありません。ベッド下は収納スペースとしてご利用いただけますので、荷物がごちゃつきがちなワンルームにピッタリですね!デザイン性と機能性、どちらも兼ね備えたアイテムとなっております♡

まとめ

いかがでしたでしょうか?この記事では、レイアウトのポイントごとにお部屋の実例をご紹介していきました!どのお部屋もとってもお洒落でしたよね♡

ご紹介したおすすめ商品は、どれも大人気のものばかりですので、是非チェックしてみてくださいね!この記事を、今後のお部屋づくりの参考にしていただけると幸いです♪

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