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今日から実践!寝室でできる美脚になるための習慣5つをご紹介

顔やお腹周りは気にするけれど、ついついおろそかになりがちなのが「脚」。意識しなければ、なかなか鏡で見ることのないパーツですよね。しかし、ふと気づいたら「なんか太くなった!?」なんてことありませんか?今回は、今日から実践できる寝室で美脚になるための習慣をご紹介いたします♡普段、足を組んで椅子に座っていたり、歩くタイミングがあまり無い方は是非取り入れてみてくださいね!

決まった時間に起きる

決まった時間に起きることで、体内時計がきちんと働きます。

脚は第二の心臓ともいわれている大切な部位。体の中から健康になることで、脚も美脚へ近づきますよ!

決まった時間に起きることで、一日のルーティンを定めやすくなるのもポイントです。

毎日同じ時間に起床すれば、ストレッチの時間を組み込んだり、お天気の良い日はお散歩へ出かける。なんてことも日常的に出来るようになりますよ。

カーテンを開け日の光を浴びる

日光を浴びることで、ビタミンDが体内に作られます。

ビタミンDはカルシウムの吸収や筋肉の合成を促したり、免疫の機能を調整・維持してくれる役割があります。

脚の美しさは筋力が重要。筋肉の合成を促してくれるビタミンDは美脚に欠かせません。

朝起きて、朝日を浴びることにより体もシャキッとしますし、ビタミンDを作ってくれるなら一石二鳥ですよ♪

白湯を飲む

ここ数年人気の白湯。

朝起きて直ぐに、白湯を飲むことで、血液を温め血流を良くしてくれる効果を期待できます。特に冬は脚が冷えてしまう。という方は朝一番に白湯を飲み、血行を良くしてみてくださいね。

血流を良くすることで、肌のターンオーバーが整い肌荒れを防止する効果もあります。

また、脚のむくみが気になる方は、老廃物の排出も促してくれます。白湯が苦手な方は、レモンやオレンジを入れたりすると飲みやすくなりますよ♪

朝食を食べる

夜、翌朝の朝食のメニューを決めてしまえば、朝起きるのが苦じゃなくなるかもしれません!

朝食を食べることで、一日の活力にもなりますし、健康で生き生きとした体を作る習慣にはぴったりなんです。

特に卵などのたんぱく質は、筋肉の発達に有利に働いてくれますので、とてもおすすめ。

朝手軽にお料理できるというのも、卵が朝食に愛されている魅力の1つです。

ダイエットや体作りをしていると、どうしても食事を制限しがちですが、朝食はしっかり食べるのが美脚への近道!

一日の中で食事のバランスを朝食に重きを置くのが◎。日中沢山運動して、エネルギーを使い筋力をつけていきましょう。

ストレッチをする

体が完全に起きて、エネルギーもチャージ出来たら体を動かしていきましょう。

朝は筋肉もかたまってしまっているので、優しくてゆったりとしたストレッチからがベスト。

脚だけでなく、体全体をストレッチすることで、より一層血流を良くし体温も上げてくれます。

ストレッチをしっかりと行い、筋肉量を増やし、美脚と健康を手に入れちゃいましょう♡

おすすめ商品

ここからは、寝室にあったらついつい気持ちよく美脚の習慣を取り入れられるアイテムをご紹介いたします♪寝室をイメージしながらご覧くださいね♡

直線が美しい 棚・4口コンセント付デザインフロアローベッド

お部屋に圧迫感を与えない高さを抑えたロータイプ。ベッドから起き上がるのが苦手。という方でも、このベッドならその場でストレッチをすることができますよ♪幅広いフレームはサイドボード代わりになり、白湯を置いたりするスペースにもできます。ヘッドボードの裏は棚になっていて、コンセント装備。お気に入りのBGMをかけながらストレッチができますよ。カラーは3色から選べますので、お好きなテイストに合わせてセレクトしてください。

抜群の通気性で一年中快適 布団対応 折りたたみ式すのこベッド

コンパクトに折りたたむことが出来るすのこベッド。四つ折りにできるタイプなので、朝起きてストレッチをするスペースを広々作ることが出来ます。ホルムアルデヒドの含有量が少ない素材なのも、健康思考の方におすすめ。耐荷重は180kgの頑丈設計なので、このベッドの上でストレッチしていただいても安心ですよ。敷布団をお使いの方は、四つ折りにして立てるとそのままお布団を干すこともでき、とても便利にお使いいただけるアイテムです♪

楽しい空間!アイデア次第で使い方もいろいろ キャスター付き サイドテーブル

個性を感じつつも、主張しすぎないデザインが魅力的なサイドテーブル。キャスター付きとなっているので、好きな場所に楽に移動ができます。スペースが限られている寝室にもレイアウトしやすいですよね。天板下のオープンシェルフは雑誌等をおいて見せる収納にもお使いいただけます。ベッド横に置いて、スマホを置いたり、アロマディフューザーを置いたり。様々なシーンで活躍してくれるサイドテーブルです。

まとめ

何かとおろそかになりがちな脚ですが、後ろ姿の美しさは脚で決まる。とも言われています。また、脚には太い血管があり血流をつかさどる部位と考える方も。今回は、そんな脚を寝室にいながら美脚にできる方法をご紹介いたしました。是非今日から取り入れてみてくださいね♡

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