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ローベッド

ローベッドを数多く取り揃えております。ベッドスタイルでは、様々なサイズや機能が付いたベッドが充実しています。

763件の商品がございます。
¥68,750 送料無料
ナチュラルな木目が美しく、どんなインテリアにも調和するデザインベッドです。高さ調節機能付きで、シーンによって使い分け可能。 (幅120.7cm×長さ205cm)
¥67,921 送料無料
ソファとベッドの2WAYで活躍するリクライニングソファベッド。6段階の角度調節でくつろげ、洗濯可能なカバーで清潔に保てます。 (幅122cm)
利便性が増した 棚・コンセント付きデザインベッド オーク (セミダブル)
¥96,250 送料無料
豊かな木の香りと温かみのある表情が魅力的なベッドです。シンプルながらも上品なデザインが、洗練された雰囲気をもたらします。 (幅120.5cm×長さ203cm)
¥79,750 送料無料
無駄を省いたシンプルなデザインベッドです。木材の温かみと香りが自然な安らぎを与え、長く愛用できる一品です。 (幅100.5cm×長さ203cm)
高級感のある落ち着いた色合い デザインフロアベッド (セミダブル)
¥42,841 送料無料
リラックスしやすい快適な床生活が送れる、高さのないフロアタイプのベッドです。枕元でスマホの充電ができる2口コンセント付き。 (幅128.5cm×長さ215cm)
¥96,250 送料無料
木の質感が心地よく、経年変化が楽しめるシンプルなフォルムのデザインベッドです。深いウォールナットカラーが上品さを与えます。 (幅120.5cm×長さ203cm)
¥27,638~ 送料無料
効率よく湿気を逃してくれるすのこ仕様で、1年を通して快適に眠れます。シンプルなデザインでどんなお部屋やインテリアにも馴染みます。 (幅97cm×長さ203cm)
¥57,750 送料無料
タモ材の美しい木目と高さ調節機能が魅力のベッドです。シンプルで上品なデザインでどんなお部屋にも馴染み、長くご愛用頂けます。 (幅100.7cm×長さ205cm)
¥112,750 送料無料
長く使える充実の機能性とデザイン性が魅力のベッドです。ライフスタイルに合わせ、床高を調整することができます。 (幅140.5cm×長さ203cm)
¥80,722 送料無料
やわらかな曲線のヘッドボードが心安らぐ寝室を演出するベッド。小物を置ける便利なスペース付きで、就寝前の時間も快適です。 (幅127cm×長さ213.5cm)
¥68,750 送料無料
美しい木目と落ち着いたブラウンが特徴のデザインベッドです。ベッド下には収納スペースも確保。エレガントな雰囲気を演出します。 (幅120.7cm×長さ205cm)

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ローベッドの月間人気ランキング

6月24日~7月23日の1ヶ月の人気ランキングです。

ローベッドに関する購入ポイント

ローベッドをご購入する際の豆知識を説明しております。

ローベッドとは?

ローベッドとは?ローという名前のとおり、低いベッドです。厳密にそう呼ばれるローという高さが決まっているわけではありませんが、床板の高さが15cm以下くらいより低いベッドを指すことが多いです。ローベッドは、いわゆる四本脚ではなく、ボックス形の台のようになっていたり、脚そのものがなく、フレームだけになっていたりというモデルもあります。高さの低いローベッドの特徴をより出すため、シンプルで、平面的な広がりを強調したデザインのローベッドが多いです。日本でできた形ではなく、ヨーロッパのデザイン家具で見ること多かったローベッドですが、もともと靴を脱ぎ、床に座って生活するスタイルの日本には合っているのでしょう。種類も豊富に出ていますし、人気があります。限られたスペースを少しでも広く見せたいという住宅事情にも、低くシンプルなローベッドは適しています。

最近は旅館やホテルでも、部屋の一部のスペースを一段上げたり仕切ったりして、布団のかわりにローベッドを置く和モダンのようなスタイルをよく見るようになりました。和の雰囲気は保ちつつ、布団の上げ下げの必要をなくし、ベッドの快適さも取り入れるという、合理的なスタイルではないでしょうか。ローベッドは外国からの宿泊客にも使いやすいのではないでしょうか。

ローベッドのコーディネート

ローベッドのコーディネート何といっても低さがポイントのローベッドですから、周りの家具も低めのもので統一し、常に同じくらいの高さの目線で楽に過ごせるようにコーディネートしましょう。椅子は置かずにクッションにするか、フロアタイプの低いものを選ぶのが良いです。部屋の上半分が空くと、かなりすっきり、広めに見えます。逆にテーブルや椅子、背の高い家具で囲ってしまうと、普段の生活は高い位置で過ごすことになり、統一感が出ない上に、ローベッドといえども、寝たときにかなりの圧迫感を感じてしまいます。テレビボードなども、床座スタイルに向いた低いものが出ていますので、そういったタイプを選んで、無理なく見られる高さに設置しましょう。

自然と床に触れることが多くなるので、季節に応じたラグを、ローベッドのベッドサイドに合わせることもおすすめします。冷えや汚れを防いで、気軽に座り込んでくつろげる他、色を添えて部屋のアクセントとしても役立ってくれます。白い壁が目立ちすぎてさびしかったら、天井の照明を吊り下げタイプの大きなものにしてみたり、壁の一面だけにデコレーションを施してみたりするというのも素敵です。アートフレームやファブリックもいいですし、シールタイプの簡単なデコレーションも気軽でいいですよ。