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ローベッド

ローベッドを数多く取り揃えております。ベッドスタイルでは、様々なサイズや機能が付いたベッドが充実しています。

11件の商品がございます。
ワンランク上の生活 モダンデザインローベッド (クイーン)
¥79,235~ 送料無料
贅沢でゆったりとした時間が流れる低い生活空間。それはゆとりが生まれ贅沢な空間になります。マットレスでも敷布団でも使えます。 (幅160cm×長さ216cm)
ゆとりある空間へ 棚・コンセント付きモダンデザインローベッド (幅160cm)
¥76,630~ 送料無料
スタイリッシュなローベッドで自慢のお部屋に。フレームはウォルナット調、どんな家具でも調和するので置く場所を選びません。(幅160㎝×長さ216㎝)
¥98,093~ 送料無料
きれいなデザインも使いやすさも備わったこのベッドは、高さを抑えたフロアタイプにすることで高級感ある雰囲気になります。(幅180cm×長さ216cm)
美しく贅沢に リクライニング機能付モダンデザインローベッド (ダブル)
¥149,714~ 送料無料
お休み前に上質なひと時を。リクライニング機能付きでリラックスタイムを存分に味わえます。ローベッドの美しいフォルムが魅力です。(幅146㎝×長さ233㎝)
¥171,142~ 送料無料
リクライニング付きのこのベッドは、快適な眠りはもちろん寛ぎの時間ももたらしてくれます。ローデザインで圧迫感がありません。 (幅166cm×長さ233cm)
¥164,000~ 送料無料
広々空間を実現できるローベッド。リクライニング機能がついて、楽な体勢で寛げます。お休み前の時間が贅沢なリラックスタイムに。(幅166㎝×長さ233㎝)
¥196,857~ 送料無料
お休み前のひと時が贅沢な時間に。ヘッドボードにリクライニング機能を付けたベッドでリラックスタイムが思う存分楽しめます。(幅186㎝×長さ233㎝)
大人のリラックス空間 リクライニング機能付モダンデザインローベッド (ダブル)
¥156,856~ 送料無料
ロースタイルなのに野暮ったくない、それはファブリックとレザーを組み合わせたデザインだから。脚元のスチールも引き立ててくれます。 (幅146cm×長さ233cm)
¥66,985~ 送料無料
誰もが羨む空間へプロデュースしてくれるローベッド。木目調のフレームがお部屋に温かみをプラス。遊び心があるフレームで個性を出せます。(幅120㎝×長さ216㎝)
¥203,999~ 送料無料
寝心地はもちろん、ベッドルームの雰囲気にもこだわれるこのベッドは、お部屋をガラリと変えてくれます。マットレスは9種類から。 (幅186cm×長さ233cm)
スタイリッシュな雰囲気を演出 高さ調節可能なデイベッド
¥46,380 送料無料
高さを調整することで色々なレイアウトを楽しむことができる、スタイリッシュデザインのデイベッドです。メッシュ仕様で通気性も抜群です。 (幅83cm×長さ187cm)

該当商品

サイズ・タイプ
機能

該当商品

ローベッドの月間人気ランキング

7月21日~8月20日の1ヶ月の人気ランキングです。

ローベッドに関する購入ポイント

ローベッドをご購入する際の豆知識を説明しております。

ローベッドとは?

ローベッドとは?ローという名前のとおり、低いベッドです。厳密にそう呼ばれるローという高さが決まっているわけではありませんが、床板の高さが15cm以下くらいより低いベッドを指すことが多いです。ローベッドは、いわゆる四本脚ではなく、ボックス形の台のようになっていたり、脚そのものがなく、フレームだけになっていたりというモデルもあります。高さの低いローベッドの特徴をより出すため、シンプルで、平面的な広がりを強調したデザインのローベッドが多いです。日本でできた形ではなく、ヨーロッパのデザイン家具で見ること多かったローベッドですが、もともと靴を脱ぎ、床に座って生活するスタイルの日本には合っているのでしょう。種類も豊富に出ていますし、人気があります。限られたスペースを少しでも広く見せたいという住宅事情にも、低くシンプルなローベッドは適しています。

最近は旅館やホテルでも、部屋の一部のスペースを一段上げたり仕切ったりして、布団のかわりにローベッドを置く和モダンのようなスタイルをよく見るようになりました。和の雰囲気は保ちつつ、布団の上げ下げの必要をなくし、ベッドの快適さも取り入れるという、合理的なスタイルではないでしょうか。ローベッドは外国からの宿泊客にも使いやすいのではないでしょうか。

ローベッドのコーディネート

ローベッドのコーディネート何といっても低さがポイントのローベッドですから、周りの家具も低めのもので統一し、常に同じくらいの高さの目線で楽に過ごせるようにコーディネートしましょう。椅子は置かずにクッションにするか、フロアタイプの低いものを選ぶのが良いです。部屋の上半分が空くと、かなりすっきり、広めに見えます。逆にテーブルや椅子、背の高い家具で囲ってしまうと、普段の生活は高い位置で過ごすことになり、統一感が出ない上に、ローベッドといえども、寝たときにかなりの圧迫感を感じてしまいます。テレビボードなども、床座スタイルに向いた低いものが出ていますので、そういったタイプを選んで、無理なく見られる高さに設置しましょう。

自然と床に触れることが多くなるので、季節に応じたラグを、ローベッドのベッドサイドに合わせることもおすすめします。冷えや汚れを防いで、気軽に座り込んでくつろげる他、色を添えて部屋のアクセントとしても役立ってくれます。白い壁が目立ちすぎてさびしかったら、天井の照明を吊り下げタイプの大きなものにしてみたり、壁の一面だけにデコレーションを施してみたりするというのも素敵です。アートフレームやファブリックもいいですし、シールタイプの簡単なデコレーションも気軽でいいですよ。